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2020年6月21日

筋トレはイメージでだけで3倍効率UPします!

 

【Q.質問】

「筋トレの効率を上げたいのですがどうしたらいいですか?」

 

 

今日はこんな疑問に答えていきます。

整体院葉音の院長、楠です。

 

 

☑本記事の内容

筋トレの効率を3倍UPする方法

 

 

筋トレをしてもなかなか筋肉がつかないなんて事を感じた事がある人は結構多いと思います。

そんな人へ筋トレの効率を上げる簡単な方法をお伝えしていきます。

ストレッチとか、体操でも上手にできないと悩んでいる人は共通する部分がありますので参考にしてみて下さい!

 

 

筋トレの効率を上げるにはイメージが重要!

 

筋トレの効率を格段に上げるにはあなたが持つ「イメージ」が重要です。

 

99%の人は筋トレの最中に筋肉がついているとイメージしながら筋トレを行っています。

 

しかしこれが大きな間違いです。

 

実は筋トレ中には、全く筋力自体はUPしていないからです。

 

私がオススメする筋トレをしている時に持つべき正しいイメージは『筋肉(筋繊維)を切る』というイメージです。

 

あくまでも、筋トレは負担をかけて筋肉を切っている最中なのです。

 

すごく重要ですが、ほとんどの人はこのイメージがありません。

 

 

筋肉は修復時に筋肉が大きくなる(筋力UP↗する)

 

筋肉は負荷をかけると、筋繊維が切れます。

 

筋トレ中はあくまでも筋肉を切るという作業に過ぎません。繰り返しますがこのイメージが重要です。

 

筋肉は切れた筋繊維が修復されるときに、初めて太くなり実質的に筋力がUPするからです。

 

「イメージだけでそんなに変わるの?」

 

こう思う人がいるかもしれませんが、『イメージ』とか『意識』がない状態でいくら筋トレをしてもなかなか筋力がUPすることはありません。

 

ストレッチや体操などにおいても同じ事が言えます。

 

どこをどんなイメージで力を入れたり、伸ばしたりするかであなたが想像する以上の差が残念ながら出てしまします。

 

 

筋肉を意識的に回復させる

 

「筋トレは2日に1回がいい」と言われるのは回復の時間を意識的に作ってあげないと筋肉は大きくならないからです。

 

筋肉を連日いじめ抜く人が多いですが、非常に効率が悪いのでやめた方が良いです。

 

筋肉を休ませるからこそ修復して筋肉がつくのです。

 

筋トレ後は体を休めたり、栄養をバランスよく摂ることで効率良く筋力がUPしていきます。

 

 

 

まとめ

 

● 筋トレは『筋肉を切る作業』

● 筋肉がつくのは『休んで修復している時』

 

上記のようなイメージを持ちながら筋トレを行う事で筋トレの効率は3倍にUPしていきます!

 

※ちなみに筋トレ後の筋肉痛は筋肉が修復している証拠です。筋肉痛があるうちは筋トレを控えると良いですね!

 

ぜひ筋肉がつかないと悩んでいる人がいれば参考にしてみて下さい!

 

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今日はここまでです。

 

最後までご覧いただきありがとうございます。

 

ではまた(^O^)

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